【荒野行動】マップの解説やおすすめエリアの紹介

【荒野行動】マップの解説やおすすめエリアの紹介

荒野行動-スマホ版バトロワのゲームスタート時のマップ攻略のコツを紹介。おすすめのエリア(場所)や、着地するべき場所について解説。

Knives Out(荒野行動)のマップの重要性

ゲーム開始後、どこが安全でどこに行けば資源が手に入るか、マップを把握しているかどうかで、生存率も大きく変わってくる。

マップの確認

街エリアは避けよう

丸で囲まれたエリアが最も資源が豊富な都市「街エリア」。建物が多く資源も豊富であるが、人も集まりやすいため、とくにソロプレイの初心者は開始早々でこれらの場所に行くことはオススメできない。

全体マップはこちら

初心者におすすめのポイント

大きな資源エリアは競争者が自然に多くなるため、最初はマップ上で黄色いポイントが3、4つぐらいある場所を選ぼう。競争率が高くなく、素早く各種アイテムを集めることができる。

前編「パラシュートについて」でも書いてる通り、開始の飛行方向はランダムになる。
パラシュートについて
開始後は素早く飛行方向を確認して、マップ上の中小資源エリアをチェック。

マップの攻略ポイント

飛行軌道上のポイントに着地しない

ここで初心者が最も注意するのが、飛行軌道の近くや飛行軌道上のポイントに着地しないこと。飛行軌道から遠く離れた場所に着地すれば、着地地点の資源を独り占めでき、武装とアイテムを整えることができる。操作になれないうちは、ゆっくりと操作になれよう。

安全地帯(信号受信区域)への移動

マップの白い円の中が安全地帯(信号受信区域)、白い円と赤い円の間が危険区域、赤い円の外側はダメージを受けてしまう。安全地帯の範囲は徐々に縮まるため、急いで安全地帯に向かう必要がある。ただし、多くのプレイヤーそこで命を落としてしまう。

死亡時のアイテムドロップ

死亡すると、キャラのアイテムが箱になってドロップする。(海外ではジョークを込めて「デリバリ」と呼んでいる。資源は大事であるが、欲張って道路中の箱に手を出すと、逆に自分が「デリバリ」になることもあるので、「たくさん」より「安全」を選ぼう。
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