【荒野行動】霧の立ち回り

【荒野行動】霧の立ち回り


荒野行動-スマホ版バトロワでは一定確率で霧の天気になることがある。霧の天気の時はどのように立ち回るべきかを紹介。

霧について

2つの天気

Knives Out(荒野行動)の天気には「晴天」と「霧」の2つの天気がある。ゲーム中では「晴天」が選択される場合が多い。

霧の特徴

霧になると視界が悪くなり、およそ50mほどの距離までしか確認できない。遠距離武器の優位性が下がり、近距離武器が活躍することになる。

霧のオススメの降下ポイント

激戦区を避けよう

霧の場合は初期の遭遇戦を避けるため、激戦区以外の場所に降下した方がいい。レーダー基地や湿地、伐採場など中低級の資源ポイントをオススメする。

激戦区になりやすい場所はこちら

資源ポイントについてはこちら

敵の位置の判断

「霧」の天気でも敵の位置の判断は「晴天」時とさほど変わらない。

音で判断

車の音、銃声、足音などで敵の方向を判断する。基本的には晴天と同じだが、生死を分ける大きなポイントとなる。

視覚での判断

視界が悪いとは言えそれは敵も同じことで、全く見えないわけではない。画面右上のミニマップに注目するのも一つの方法だ。

アタッチメントの重要性

消音器と消炎器

霧では視界が悪くなるが、銃声や発射時の火花は逆に目立ってしまう。相手に位置をさとられないため、消音器と消炎器が有効となる。

アタッチメント一覧はこちら

その他アイテムや施設・天候

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