【PUBGモバイル】中盤の立ち回りとコツ

【PUBGモバイル】中盤の立ち回りとコツ

PUBGモバイル(全軍出撃/刺激戦場)のソロプレイにおける立ち回りのコツを紹介しています。中盤での立ち回りや、エリア縮小による安全地帯への移動についても解説しているので、プレイする時の参考にしてください。

中盤の立ち回り

安全地帯へ移動

ゲームが開始してから一定時間経つと、マップ上のランダムな位置に安全地帯(白い円)が出現し、エリア縮小が開始される。エリア外(青い円の外側)にいると毒ガスで徐々にダメージを受るため、定期的な移動が必要となる。

アイテムや装備が充実している場合

エリア縮小のタイミングでアイテムや装備が充実している場合は、車両を確保し、飛行経路から離れたルートを通って安全地帯の中心を目指そう。中心地まで着いたら、高い建物や高台に身を潜める。

アイテムや装備が充実していない場合

アイテムや装備が不十分な場合は、飛行経路に近い安全地帯の縁で待ち伏せをしよう。安全地帯を目指してきたプレイヤーをキルし、ドロップしたアイテムで装備を整える。充分な装備が整ったら安全地帯の中心を目指そう。

待ち伏せ

5回目までのエリア縮小は毒ガスのダメージが小さく、安全地帯の範囲も広いので、建物の潜伏は安全地帯の外側に注意を向けるようにしよう。逆に5回目以降は、安全地帯の内側に注意を払いながら潜伏する。

エリア移動の注意点

遮断物に沿って移動

安全地帯に向かう時は、なるべく遮断物に沿り身を隠しながら移動するようにしよう。また、安全地帯に入った瞬間が最も危険なので、遮断物を利用し、周囲の状況を確認するようにしよう。

中途半端なタイミングで入らない

安全地帯内に入るタイミングは、エリア縮小が開始された直後か、エリア縮小が終わるギリギリのタイミングにしよう。

車両の破棄

車両で移動していた場合、4~5回目のエリア縮小時には破棄するように心がけよう。エリアが狭くなり、車での移動が目立ちやすくなるからだ。

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