【PUBGモバイル】ヘッドショットのコツとダメージ

【PUBGモバイル】ヘッドショットのコツとダメージ

PUBGモバイル(全軍出撃/刺激戦場)のヘッドショットをする方法や武器ごとに適したヘッドショットのテクニック、ヘッドショット時のダメージを紹介しています。また、アタッチメントについても触れているのでPUBGモバイルをプレイする際の参考にしてください。

ヘッドショットのダメージは2.5倍

ヘッドショットのダメージは2.5倍となるため、近~中距離ではアサルト小銃相当の攻撃力でも一撃で倒せる程のダメージを与えられる。

狙撃銃でのヘッドショットはほぼ一撃

狙撃銃は総じて攻撃力が高く、基本的にはヘッドショット1発でキルできる。ヘルメットをしていても防ぐことは容易ではない。

ヘッドショットのコツ

スコープを入手する

アタッチメントのサイト/スコープを装着する事で、離れた位置を的確に射撃しやすくなります。また、倍率の高いスコープは射撃時のみならず、遠くを索敵するための望遠鏡代わりにも活用できる為、積極的に拾いましょう。

銃に合わせたテクニックを使う

それぞれの銃にはリコイル(弾丸の発射時に発生する反動)の特徴や、連射速度など特徴があるため、それらを踏まえたヘッドショットのコツがあります。

アサルト小銃のリコイルを利用して頭を撃つ

アサルト小銃はフルオート時のリコイルによって、上方向にブレる特徴を持つ。これを利用して、横軸だけ相手の頭の位置と照準を揃え、リコイルによって自然とヘッドショットを狙う事が出来ます。相手が立ち状態の場合は胴体へも効率よく当てられる為、有効です。

短機関銃は頭を横切るように撃つ

短機関銃は発射レートが高く、リコイルもほぼない。これを利用して縦軸だけ相手の頭の高さと照準を揃え、頭を横切るようにスワイプしながら撃つとヘッドショットを決めやすくなります。

ヘッドショットをしやすい設定を極める

自分の端末や感覚に最も適した操作設定をするのも大きなポイント。何度も試行錯誤して、自分にあった設定にしましょう。

ヘッドショット対策

ヘルメットを装備する

ヘルメットには頭部へのダメージを減少させる効果がある。Lv1ヘルメットでもM4A1とS-ACRのヘッドショットを一発耐えることができ、Lv3になると、狙撃銃のKar98kをも耐えることが出来る。

ジャンプやしゃがみで頭の位置をずらす

接敵時の撃ち合いで頭に的を絞らせない様、しゃがみ状態から立ったり、ジャンプをする事が有効。自身もエイムがしづらくなるデメリットがある為、ジャンプ中や姿勢変更時のエイム練習をしておくと良い。

ヘッドショットを外した場合

ヘッドショットを外した場合は再び頭部を狙うのは難しいため、身体を狙いダメージを蓄積させよう。ヘッドショットにこだわりすぎると手痛い反撃に遭う可能性が高い。狙撃時は安全を考慮して速やかに別の狙撃ポイントに移動するのも良い。

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